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会員交流支援制度

 会員交流支援制度

 広島大学工学同窓会では、支部の枠を超えた会員同士の交流(以後、「会員グループ支部」活動と呼称)を促進するため、「会員交流支援制度」を始めました。

補助対象活動:
平成29年4月1日以降に開催された会員同士の交流を促 進する活動
例:学部・学科のクラス会関連イベント(懇親会、見学会、旅行、ゴルフコンペなど)
その他、会員が参加する同好的活動など
支援の条件:
活動に本同窓会会員が主体的に関わり、5名以上参加していること。
申請書と参加者名簿を提出してください。
補助対象者:
イベント参加会員で、申請時までに会費を納入したことのある会員。
補助額:
補助対象者一人当たり1,000円 ただし、総額50,000円を上限とする

支給までの流れ

  1. イベントの開催が決まりましたら、とりあえず事務局まで電話(082-422-1661)にてご一報ください。
  2. ホームページから申請書「会員交流事業提案書」をダウンロードして、記載の上、仮提出をお願いします。その際、参加予定者名簿も添えてください。
  3. 事務局で参加予定者の会費納入状況を確認させていただき、補助対象者の人数をお伝えします。
    注:補助対象者は、イベント参加会員で、申請時までに会費を納入したことのある会員です。これまでに一度も会費を納入していない会員は対象者から除きます。
  4. 行事開催時に、参加者名簿に参加者本人の捺印またはサインをお願いします。
  5. 開催後、再度、申請書と捺印済の参加者名簿を提出してください。一人当たり1,000円を援助いたします。幹事様へ振込もしくは現金書留にて送金いたします。
 支部独自企画支援制度

 広島大学工学同窓会では、支部会員同士の交流の活性化を促進するため、「支部独自企画支援制度」を始めました。

補助対象活動:
定例の支部総会・懇親会以外に、支部で独自に企画した活動
例:2回目以降の懇親会、見学会、旅行、ゴルフコンペなど
支援の条件:
申請書と参加者名簿を提出してください。 補助対象者:イベント参加支部会員
補助額:
補助対象者一人当たり1,000円 ただし、総額50,000円を上限とする

支給までの流れ

  1. イベントの開催が決まりましたら、とりあえず事務局まで電話・FAX・メールにてご一報ください。
  2. ホームページから申請書「支部企画事業提案書」をダウンロードして、記載の上、仮提出をお願いします。その際、参加予定者名簿も添えてください。
  3. 事務局で参加予定者を確認させていただき、補助対象者の人数をお伝えします。補助対象者は、イベント参加支部会員です。
  4. 行事開催時に、参加者名簿に参加者本人の捺印またはサインをお願いします。
  5. 開催後、再度、申請書と捺印済の参加者名簿を提出してください。一人当たり1,000円を援助いたします。支部へ振込もしくは現金書留にて送金いたします。
 十年会員支援制度

 広島大学工学同窓会では、支部若年会員の支部活動への積極的な参加を促進するため、「十年会員支援制度」を始めました。

補助対象活動:
支部活動 例:懇親会(定例の支部総会・懇親会も含む)、見学会、旅行、ゴルフコンペなど
支援の条件:
申請書と参加者名簿を提出してください。
補助対象者:
卒業・修了から10年以内のイベント参加支部会員で、十年会費納入者
もしくは卒業・修了から会費を滞りなく納入している会員。
補助額:
補助対象者一人当たり4,000円 ただし、年度中一人につき1回。

支給までの流れ

  1. イベントの開催が決まりましたら、とりあえず事務局まで電話・FAX・メールにてご一報ください。
  2. ホームページから申請書「支部企画事業提案書」をダウンロードして、記載の上、仮提出をお願いします。その際、参加予定者名簿も添えてください。
  3. 事務局で参加予定者の中で該当者を確認させていただき、補助対象者の人数をお伝えします。
    注:補助対象者は、卒業・修了から10年以内のイベント参加支部会員で、十年会費納入者もしくは卒業・修了から会費を滞りなく納入している会員で、支給は年度中一人1回です。支部独自企画と同時に申請できますが、補助はどちらか(4,000円か1,000円)となります。
  4. 行事開催時に、参加者名簿に参加者本人の捺印またはサインをお願いします。
  5. 開催後、再度、申請書と捺印済の参加者名簿を提出してください。一人当たり4,000円を援助いたします。支部へ振込もしくは現金書留にて送金いたします。